まずは、今の状況から確認しましょう
寅ヤス不動産の富貴(ふき)です。私は門司で生まれ育ち、西門司小・緑ヶ丘中・門司高と、ずっとこの街で過ごしてきました。だからこそ門司の空き家は、現場目線で段取りできます。
「何から始めればいいか分からない」「売るべきか迷っている」など、結論が出ていなくても大丈夫です。状況を整理し、選択肢を並べて、一緒に次の一手を決めていきましょう。まずはお気軽にご相談ください。
選べる6つのサポート
空き家のお悩みに合わせて、6つのサポートメニューをご用意しています。
空き家の悩みありませんか?
空き家をお持ちの方から、実際に次のようなお声が寄せられています。
- 北九州市外・県外に住んでいて、門司の空き家を見に行けない
- 固定資産税だけ払い続けていて、正直負担に感じている
- 売るか、貸すか、解体するか…何から決めればよいのか分からない
- 相続人が多く、話し合いがなかなかまとまらない
- 家の中の荷物がそのままで、片付ける気力が湧かない
- 不動産会社に相談しても、空き家のことはあまり真剣に取り合ってもらえなかった
ひとつでも当てはまる方は、寅ヤス不動産にご相談ください。
門司区で空き家のお悩み相談所
「どこに相談したらいいのか分からない…」そんなお悩みに、寅ヤス不動産が選ばれ続けている理由をご紹介します。
寅ヤス不動産が選ばれる3つの理由
空き家専門 × 門司区特化
北九州市門司区を中心に、空き家のお悩みに特化した相談をお受けしています。
相場感やエリア特性を踏まえた、現実的かつ実効性のあるご提案を行います。
ワンストップで相談できる体制
相続・登記・解体・リフォーム・片付けなど、各分野の専門業者・士業と連携。
複雑になりがちな空き家相談を、ひとつの窓口でスムーズにサポートします。
「しつこく売らない」相談スタイル
無理な売却の押し付けは一切行いません。
「相談だけ・情報収集だけ」でも大歓迎。安心して話せる環境づくりを大切にしています。
寅ヤス不動産を支える4つの強み




寅ヤス不動産ワンストップ窓口
寅ヤス不動産はこんな方にオススメ
- しつこい営業をされるのが苦手な方
- 過去に不動産会社に騙されたことがある等不動産会社に良いイメージがない方
- 面倒なことが苦手で普段仕事で忙しい方
- 自分が納得するまでとことん考えたい方
寅ヤス不動産では、ご依頼をお受けする際は「専任」でのご契約をお願いしています。
1件1件に集中して、現地確認・役所調査・売り方の設計まで責任を持って進めたいからです。
「何から始めたらいいか分からない」「不動産会社とのやり取りが不安」という方も、状況整理から一緒に進めます。お気軽にご相談ください。
不動産業者との契約方法は?
よくあるご質問
相談だけでも費用はかかりますか?
A.初回のご相談は無料です。
空き家の状況やお悩みの内容をお伺いし、「どのような選択肢があるか」「どんな進め方が現実的か」を整理するところまでを、費用なしで対応しております。具体的な手続きや業務をご依頼いただく段階で、あらためて費用をご説明します。
相談に行ったら必ず依頼しないといけないのですか。
A.そんなことはございません。
専門家としての意見を一度参考までに聞いてみたいというだけでも構いません。
お気軽にご相談ください。
近所の人に知られずに相談したいのですが…。
A. できる限り配慮した形で対応いたします。
ポストへの投函や訪問時の服装・車両など、近隣の方に不自然な印象を与えないよう配慮しながら対応することも可能です。ご不安な点があれば、事前にお伝えください。秘密厳守を徹底しております。
遠方に住んでいて門司までなかなか行けません。それでも相談できますか?
A. はい、問題ございません。
お電話・メール・オンライン通話などでのご相談にも対応しております。また、鍵の受け渡し方法や現地確認の進め方についても、お客様のご事情に合わせてご提案いたします。北九州市外・県外にお住まいの方からのご相談も多くいただいています。
家の中が荷物だらけで、人に見せられる状態ではありません…。
A. そのままの状態で構いません。
空き家では「荷物がそのまま」「片付ける気力がわかない」というケースがほとんどです。無理に片付けていただく必要はなく、現地確認のうえで、必要に応じて片付け業者・残置物撤去業者と連携して進めることも可能です。
土日や夜間にも相談できますか。
A. 基本的に、土日祝日はお休みを頂いておりますが、事前に連絡いただければ可能な限りご要望にお応えするようにしています(要予約)。メールに関しては24時間対応しています。
他の不動産会社に相談したら、あまり前向きに対応してもらえませんでした…。
A. 空き家のご相談は、そのようなお声をいただくことが少なくありません。
築年数が古い、場所がやや不便、金額が小さいなどの理由で、十分な説明や提案がなされないケースもあるようです。寅ヤス不動産は、空き家を専門に扱う相談窓口として、「難しいかもしれない」と感じる案件ほど丁寧にお話を伺うようにしています。
相談するときに、どんな資料を準備しておけばいいですか?
A. 可能であれば、次のようなものをご用意いただけるとスムーズです。
- 固定資産税の納税通知書
- 登記簿謄本(お持ちであればで構いません)
- 相続がからむ場合は、ざっくりで構いませんので相続人の状況メモ
もちろん、何もご準備がない状態でもご相談いただけます。まずは「住所」や「だいたいの場所」だけでも大丈夫です。
不動産屋によるセカンドオピニオン
今の提案や見積もりに、納得できていますか? 現在進めているその内容が「妥当」かどうか、プロが公平な立場からチェックします。 今の不動産屋さんとの契約はそのままで構いません。
「セカンドオピニオン(第二の意見)」としてご利用ください。
運営者情報
門司で生まれ、門司で育ちました。 大好きなこの町で、空き家と相続、整理から手続きまで一括して伴走します。



























